大阪・堺市で脊柱管狭窄症の名医をお探しなら

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そんな、あなたに脊柱管狭窄症の症状を治すために
誰も教えてくれない真実をご紹介します!

まずは、本当に治せているのか?
実績を1つ動画で紹介させて頂きます。

そのあとに、脊柱管狭窄症を手術以外の方法で改善する方法を紹介させて頂きます。

そもそも、なのですが…。

あなたは、本当に脊柱管狭窄症ですか?

脊柱管狭窄症の特徴的な症状といえば、

  • 長く歩けない。
  • 歩いていると足・お尻が痛くなっている。

少しの時間、しゃがんでいると・・・。
また歩けるが、またしゃがみたくなる。

同じような症状が、動脈の循環が悪いことで起こることもあります。

多くの病院では検査してくれないのですが

自分で簡単に動脈が原因か?チェックする方法

チェックしたい動脈の名前は大腿動脈(だいたいどうみゃく)です。

  1. まず、仰向けになります。
  2. 足の付け根を触り、大腿動脈の拍動を確認。(下の写真を参考にしてください)
    Location_of_femoral_artery
  3. 左右の拍動の強さを比較する。

症状のない側(健側)と同じ強さの拍動ならOK!ですが…。

拍動が弱くなったり、感じない場合、
心臓から出た動脈がしっかり足先に流れていない、可能性があります。

動脈の循環が良くない場合、運動によって痛みやしびれが悪化する。と言われていて
坐骨神経痛と誤診されるケースがあります。

当院に来院される脊柱管狭窄症と診断されている
坐骨神経痛の約33%の人が大腿動脈の流れが良くない事が原因になっています。

ちなみに、股関節の動きによって
大腿動脈の拍動(足の循環)が変わることも多々あります。

脊柱管狭窄症の症状は股関節のゆがみが原因と…。

病院で脊柱管狭窄症は背骨の中の神経が原因と言われていますが
当院では、違います。

原因は、股関節のゆがみがあるからです。
しゃがんでいる体勢を見れば、わかると思います。

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しゃがむことで、股関節のゆがみを軽減できているので
症状がマシになって、また歩ける。

でも、歩いている間に股関節のゆがみが出るので
また、しびれる。

特に、脊柱管狭窄症の症状が出る股関節のゆがみは
ふくらはぎが硬くなっている人が多いです。

あなたも【ふくらはぎを揉む】と硬くないですか?

ふくらはぎを揉むのは意味がない!で紹介しているのですが、
坐骨神経の働きが良くない人ほど、ふくらはぎがパンパンになっています。

もう1つ、脊柱管狭窄症の原因があります。それは、

足回りの筋肉疲労です。

筋肉が疲れてくると休みたくなる。
というのを体験したことがあるんではないですか?

それが痛み・しびれとして感じている状態。という人もいます。

こういう人の場合、疲労している筋肉を直接揉んでも改善しにくく、
その筋肉と筋膜で繋がっている別の筋肉をピンポイントで調整すると、すぐに緩んできます。

脊柱管狭窄症と診断された あなたに聞きたいことがあります。

すごく重要ことなのですが

整形外科や整骨院での説明で満足ですか?

多くの病院などでは、全然説明がないことが多いようです。

以前、NHKでもテレビ放送されていましたが、
慢性的な腰痛などの痛みは脳の誤作動と言われています。

この脳の誤作動が起こる原因は
正しい知識を知らないために、不安に感じすぎること。です!

もっと、痛くなったら…どうしよう。と不安に感じる人が多いのですが
正しい体の動かし方をすれば、痛みを怖がる必要はありません!

関西の有名大学病院でも脊柱管狭窄症が治らず困っていた人が

足の痛みで歩くことが出来なかった人が
3回目で30分、歩けるようになっています。

全ての人が西阪さんのように早期に良くなっている!と言いたいですが
私もまだまだ勉強させて頂いています。

でも、手術せずになんとか治したい!と思っている人のお役に立てるように
日々、考えながら施術に取り入れています。

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ABOUTこの記事をかいた人

柔道整復師・はり・きゅう師 出身地:堺市西区 趣味:育児・読書・仕事(笑) 好きな言葉: 「失敗しても当たり前。成功したら男前」 「明日やろうはバカ野郎。」 得意だと思っている症状 腰痛